MAC8500用のメモリが届く−−不足の1個も

 クレームのメールを書いたら、すぐに対応してくれて不足のメモリーを1個送ってきた。
 これもすぐ装着し、動作確認OKだ。
 オークションで売ろうと思っていたが、めんどうなので止めることにした。

代車でカラオケ

 車の修理が終わるまでの代車はホンダZだった。軽にしては大柄のボディで装備も今の車より良いので、娘たちは大喜び。ただ、慣れないオートマチック車の運転で助手席の妻はビクビク。
 カラオケの1時間無料券があったので、近所のカラオケ店まで代車でドライブ。私が歌うのは古い曲ばかりだが、娘や妻とマイクの奪い合いをしながら、あっという間に2時間が過ぎた。

エンジンがかからない

 愛車のエンジンがかからない。1週間前に買い物に行ったときには問題なかったのに、今日はイグニッションキーを回しても、カタカタとなるだけでエンジンが回ってくれない。バッテリーは十分あるので、燃料系か電気系統のトラブルらしい。ディーラーと連絡を取り、見てもらう。ディストリュビューターの故障とのことで、4万円強の出費。最近、よく壊れるので、買い換えを真剣に考えないといけない。

MAC8500用のメモリが届く

 海外通販で購入したメモリが今日着いた。注文してから6日目で、少し遅い気がするが、土日を挟んでいるのでこんなもんだろうか。
 早速、箱を開封すると何と8個注文したはずなのに7個しか入っていない。クレームのメールを書いて、不足分を送ってもらうことした。
 残りの7個については、初期不良があるかもしれないので、下の手順でメモリを本体に取り付けた。恐る恐る電源を入れるとメモリ容量が896Mバイトと表示され、7個全部のメモリが認識された。
 メインメモリの取り付け手順 (作業時間約20分)
1.本体から、電源コード他、各配線を取り外す。
2.マイナスドライバを使い、裏のネジを4ヶ所緩める。
3.本体を最初前に引き、続いて上に持ち上げ取り外す。
4.CPUを支えてるプラスチックの支柱を両端を持って手前に倒す。
5.CPUカードを取り外す。
6.CPUカードの裏の配線を取り外す。
7.本体前側のリセットスイッチのツメの上下をつかんで前側に抜く。
8.マザーボード上部のコネクタを全部取り外す。
9.マザーボードを押さえている真ん中のプラスネジを緩める。
10.マザーボード上部にあるプラスチックのツメを上側に引き、次にマザーボードを前方に引く。
11.マザーボードを手前に起こし、取り外す。
12.メモリースロットにしっかり奧まで差し込む。
( G3カードを増設する場合、製品によっては2次キャッシュを取り外す場合があるので、一緒に抜いておく)
13.取り外した手順の逆に組み付け、元通りに戻す。

ダイヤルアップルーター購入

2.5万円程度で店頭に並んでいる、ダイヤルアップルーターが中古だが4970円で売られていたので、衝動買いした。スペックはよく分からなかったが、NTT−ME製なので大丈夫だろうと飛びついた。MN128−SOHO PALという製品で、マニュアルを見るとかなり多機能のようだ。すでに2台のTAが稼働中だが、3台目をどう活用するかはこれから考えよう。

2台目のMAC

4400についで、2台目のMACを購入した。i−Macではなく、oldMacの8500/150。12700円と手頃っだったので、衝動買いだ。タワー型でマックらしいMacだ。漢字Talk7.5が入っていたので、早速OS9を導入。4400には無かったTCP/IPインタフェースもあり、インターネット接続もすぐにできた。メモリはまだ32Mバイトしかないが、体感速度は96Mを積んでいる4400を上まわる。