火災報知器のテスト

 火災報知器を付けてから2年くらい経過したので、定期点検を実施。定期点検と言っても大げさなものではなく、パナソニックのホームページに方法が載っていたとおり、素人にも出来る簡単なものだ。
 まず、報知器本体に「ほこり」や「蜘蛛の巣」が付いていないことを確認。次に警報停止ボタンを押して、報知器の警報ランプが点滅し、「正常です」のアナウンスがされることを確認する。
 1階、2階の計8箇所の報知器を目視点検した後、センター役の警報器の警報停止ボタンを押し、すべての警報器が正常に動作することを確認した。
 パナソニックのホームページによると、6ヶ月に1度は定期点検することとある。少なくとも年に1度、年末の恒例行事にしよう。

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